2025.12.07
豊岡えりな:2025年12月7日(日)

「ラーメン王国新潟 話題の新店舗特集」新潟一番サンデープラスに豊岡えりなが出演いたします!

ラーメン王国新潟に、個性豊かな新店が続々オープン!
和食の技、進化系、ヴィーガンなど、今すぐ行きたい話題のお店を豊岡えりながご紹介します。

長岡市「吟醸のだし 麺割烹わだの

2025年11月、長岡市にオープンした注目店!

本料理歴20年の店主が手掛けるらーめんは、和食の技が光る一杯です。
真鯛のアラ、鯛の煮干し、国産鶏から抽出した三重奏の出汁に、特製の鯛油を合わせたスープは驚くほど上品で芳醇。

「吟醸 鯛塩らーめん 細麺(950円)」魚介の臭みはなく、旨味だけが凝縮されています。
食前にはほうじ茶が振る舞われるなど、まるでお店は割烹のような雰囲気。

低温調理のローストポークや、柚子の香りがアクセントとなり、最後まで飲み干したくなる完成度です。

さらにイワシ煮干しを効かせた「吟醸 煮干し醤油らーめん 細麺(950円)」も見逃せません!

新潟市中央区「長岡生姜醤油 らーめん三椒新潟ちゃんぽん たねや

2025年10月、新潟市紫鳥線沿いに登場した、フードコートスタイルの2店舗。
「らーめん三椒」さんは進化系の長岡生姜醤油を提供しています。

何十回も試作を行った独自のスパイス「三椒」とフレッシュな追い生生姜、そして20cmもの巨大な豚バラチャーシューが特徴! 「長岡生姜醤油らーめん三椒(880円)」のスパイシーかつ甘みのあるスープが癖になります。

隣の「新潟ちゃんぽん たねや」さんは「ちゃんぽん 白(980円)」が看板メニュー。
県産米粉100%の真っ白な麺は、小麦にはないツルモチ食感が魅力! まさに「新潟」ちゃんぽん!

豚骨ベースのスープに魚介と野菜の旨味が溶け出し、濃厚ながら臭みのない一杯です。
その日の気分に合わせて選べるのが嬉しい新スポットです。

見附市「らーめん味噌や

2023年に惜しまれながら見附市の人気店が2年ぶりに復活!
2025年10月にオープンした「らーめん味噌や」さんは、20年以上の経験を持つ店主が作る味噌ラーメンが自慢です。

「辛味噌らーめん(1,030円)」は、信州白味噌ベースの熟成味噌スープに、自家製辛味噌ボールが鎮座。溶かす量で辛さを調整でき、旨辛な刺激が食欲をそそります。

300g以上の炒め野菜と大きなチャーシューが乗りボリュームも満点!
麺は大盛り無料という太っ腹なサービスも魅力!

また、豆腐が一丁入った「麻婆めん 味噌(1,050円)」も、味噌スープがベースのコク深い味わいで人気。
ニンニクの香りとともにスタミナをつけたい時に最適です!

三条市「BIANG BIANG CALLING

三条市の有形文化財の建物に2025年10月にオープンしたヴィーガン対応店。

看板メニューは、幅3cm長さ150cm以上の超極太手打ち麺が特徴の「ビャンビャン麺」です。
注文後にバンバンと打ち付けるパフォーマンスも必見!

「クミンソース ビャンビャン麺(1,080円)」はトッピングのチャーシューの原料がえんどう豆! クローブやシナモンなど15種のスパイス香る自家製ラー油と黒酢ダレ、花椒の痺れがモチモチ麺に絡みつきます。

植物性食材のみとは思えない満足感とパンチ力は圧巻。トマトベースの「トマトビャンビャン麺(1,180円)」もあり、混ぜて食べる楽しさも味わえます。

世界を旅した店主が届ける、新感覚の一杯をぜひ体験してください。

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